インジケーターライトは、カメラの現在の状態を知らせるためのものです。このライトはアプリ内でいつでもオンまたはオフに切り替えることができます。
インジケーターライト設定を変更する
- Vico Natureアプリを開き、デバイスを選択します。
- 設定アイコンをタップします。
- インジケーターライト設定をタップします。
- インジケーターライト設定ページで、インジケーターライトスイッチをオンまたはオフに切り替えます。
この設定を切り替えることで、デバイスが起動する際(動き検知、ライブビュー、設定変更時)に青いインジケーターライトをオン/オフにできます。
注意: この設定は青いライトのみに影響します。
黄色(充電中)、緑(充電完了)、赤(バッテリー残量低下)のライトには影響しません。
インジケーターライトとアラームフラッシュライトの違い
インジケーターライトは、カメラの動作状態を示す小さなステータスライトです。設定 > インジケーターライト設定で制御できます。この機能はすべてのカメラモデルに搭載されています。
アラームフラッシュライトは、動きが検知されたときに点灯する明るいライトです。設定 > アラーム設定 > アラームフラッシュライトで管理できます。この機能は一部のカメラモデルでのみ利用可能です。
これら2つの機能は独立して動作し、アプリ内で個別に制御できます。